割り切った関係が欲しい

男性の中であわよくばセックスを楽しむだけの割り切った関係の女性が欲しいと願っている人は多くいてると思います。

セックスフレンドがいていることにより良いこともいっぱいありますが、当然悪いこと、デメリットもあります。
セフレを作ることにより生まれるメリットやデメリットはどんなものがあるのか、知識として知っておく必要があります。

男性にとってのメリット

男性にとっての最大のメリットというと「性欲を満たされる」ことです。

特に、彼女がいない男性にとっては、風俗に行かなくても性欲を満たすことができることは大きなメリットです。

彼女がいても、嫁がいたとしてもマンネリしたセックスをしていると、セフレができることにより性欲に対する不満を解消できます。

あとセフレを作ることにより男性のとってのメリットは「束縛がない」ことです。
セフレというのは、恋人と違って束縛されることがなく、何時に帰宅しようと誰と食事や飲み会に行こうが、責められることがないのがメリットのひとつです。

恋人や嫁は基本的に1人ですが、セフレなら複数人持つことができますし、相手がそれを嫉妬することはありません。

もし、相手が嫉妬したとしてもセフレとした関係になっている以上、相手に制限をかけることはタブーです。
他にもメリットとしては「彼女や嫁には求められないセックスができる」ことや「男友達に自慢できる」などがあげられます。

男性にとってのデメリット

セフレを作ることにより男性にとっての最大のデメリットは「お金がかかる」ことです。

セフレとはいえ、女性側ばかりにお金を出させていて、関係が長続きしません。
自宅で会うのならばお金はあまりかからず済むのですが、自宅で会えない、会いたくない人にとっては「ホテル代」というものがかかってきます。

それにプラスして、たまには食事誘ったりやプレゼントを渡してあげたりすることによりセフレという関係が長続きします。

よほど割り切った関係ではない限り、お金がかかってくるのは当然のことでしょう。
次のデメリットとしては「妊娠、性病などの心配」です。

セックスをするということは、当然妊娠や性病になってしまう可能性があるわけです。  
セフレを作る女性というのは、同じような関係をしている男性を他にも持っている場合があります。
不特定多数の男性と関係を持っている女性は、妊娠や性病の可能性が高くなってしまいます。
 
セフレの妊娠というのはお互いにダメージにもなってしまいますし、性病を移されると彼女や嫁にも隠すことができなくなってしまいます。

セフレは良いものだけどリスキーなもの

メリットとデメリットを紹介しましたが、セフレとの関係をうまく保つことができれば、魅力的なものになります。

しかし、保つことがでなければリスキーなものなので、できるだけリスクの少ない相手を見つけ、お互いに楽しむことができるセフレを作るようにしてください。

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